FF5 隠しダンジョンでの簡単&高速レベル上げを徹底解説

全キャラLv99

GBA版およびスマホ版にある隠しダンジョン。
ここでの早くて簡単なレベル上げの方法を解説します。

特にオートモードがあるスマホ版では圧倒的な速さでレベルが上がります。筆者の場合、Lv50台から始めて2時間半ほどでLv99になりました

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FF5(スマホ版)感想 オススメできる良リメイク、ATBゲージのバグだけが惜しい

「好きなゲーム上位5つは?」と聞かれたら確実に入るのがFF5でして、リメイクであるスマホ版の評価、感想記事です。

もちろんスマホの操作性という問題はありますが、空き時間に少しずつ進められるのはとても気軽でした。
ゲームシステムは原作そのまま移植で、かつGBA版がベースのため「オメガ かい」「しんりゅう かい」「エヌオー」といった追加ボスとも戦えるのが素晴らしいです。

これで1800円という価格を踏まえると、十分に楽しめた作品でした。

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「FE風花雪月」評価、感想 心に残る名作、SRPGとしてはあと一歩

ニンテンドースイッチ「ファイアーエムブレム 風花雪月」の評価、感想記事です。

一言で大満足でした。
学園パートの存在など、これまでの作品とはゲームの進め方がガラリと変わりましたが、根っこは今まで通りのファイアーエムブレムでした。
シミュレーションRPGとしてはあと一歩だったものの、シリーズ内では最も思い出に残る作品かもしれません。

帝国、教会、同盟の順に3つのルートをプレイしましたが、主に教会ルートクリアまでの感想を書きます。
また、以下エンディングまでのネタバレを含みます。

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ドラクエ11(PS4)評価、感想 文句なしの名作、シリーズNo.1の面白さ

PS4版にてプレイしたドラクエ11の評価、感想記事です。

とても魅力的な仲間や素晴らしいシナリオなど、文句なしの名作でした。
本作をクリアしたとき、「ああ、これ今までで一番良かった…」というのが素直に出てきた感想です。これまで最も好きだったドラクエ5,6(思い出補正込み)を超えてきました。

以下、エンディングまでのネタバレを含みます。

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3DS版ドラクエ8評価、感想 キャラの魅力は最高、操作性はシリーズ最低

ドラクエ8はこれまで未プレイで、3DS版のリメイクにて初めて遊んでみました。

キャラクターがリアルな頭身になった最初のドラクエですが、ドラクエらしさは変わっておらず安心して楽しめる作品でした。
ただ面白かったものの、操作性が非常に悪くて何度もプレイする気にはなれないのが残念でしたね。

ドラクエらしいテキストは健在
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タヌキとキツネ6巻感想 書き下ろしに笑って泣いた、「ぐえー」の癒し作品

「タヌキとキツネ」6巻を購入しました。
今回もキャラクターの可愛さに癒され、「ヤバい」作品に笑い、ときには優しさに涙する素晴らしい作品でした。

ついに100万部!
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ 料理ノートはラスダン直前にまとめて埋めるのがオススメ

料理ノートのトロフィー「炎の料理人」の攻略およびコツを記載した記事です。

後述しますが、ラスダン直前にまとめて料理する方が効率が良いです。
また、魔獣素材が足りない場合はナインヴァリの掘り出し物にて補充しましょう。

魔獣素材が足りず、ナインヴァリに大変お世話になりました
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閃の軌跡4 トロフィーコンプへの攻略とコツをまとめます

トロフィーコンプを達成しまして、各種トロフィーのコツをまとめていきます。

本作は「取り返しのつかない要素」も比較的少なく、軌跡シリーズの中ではトロコンが簡単です。
とはいえクリアまでに時間がかかるため、トロコン狙いの2周目で見逃しという事態は絶対に避けたいところ。

難しくはないですが、時間はかかります
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ 人物ノートは「軌跡シリーズの鉄則」にご注意

人物ノートのトロフィー「人物マスター」の攻略およびコツを記載した記事です。

戦闘ノートや宝箱以上に時限要素が強く、自力でやるならば本作のトロフィーで最難関かもしれません。
大半のプレイヤーはトロフィー取得が2周目になると思います。2周目を始める前に、しっかりチェックリストを作成して進めていきましょう。

自分は2周目にてクロウ(3)が最後でした
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