ドラクエ11(PS4)評価、感想 文句なしの名作、シリーズNo.1の面白さ

PS4版にてプレイしたドラクエ11の評価、感想記事です。

とても魅力的な仲間や素晴らしいシナリオなど、文句なしの名作でした。
本作をクリアしたとき、「ああ、これ今までで一番良かった…」というのが素直に出てきた感想です。これまで最も好きだったドラクエ5,6(思い出補正込み)を超えてきました。

以下、エンディングまでのネタバレを含みます。

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3DS版ドラクエ8評価、感想 キャラの魅力は最高、操作性はシリーズ最低

ドラクエ8はこれまで未プレイで、3DS版のリメイクにて初めて遊んでみました。

キャラクターがリアルな頭身になった最初のドラクエですが、ドラクエらしさは変わっておらず安心して楽しめる作品でした。
ただ面白かったものの、操作性が非常に悪くて何度もプレイする気にはなれないのが残念でしたね。

ドラクエらしいテキストは健在
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タヌキとキツネ6巻感想 書き下ろしに笑って泣いた、「ぐえー」の癒し作品

「タヌキとキツネ」6巻を購入しました。
今回もキャラクターの可愛さに癒され、「ヤバい」作品に笑い、ときには優しさに涙する素晴らしい作品でした。

ついに100万部!
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ 料理ノートはラスダン直前にまとめて埋めるのがオススメ

料理ノートのトロフィー「炎の料理人」の攻略およびコツを記載した記事です。

後述しますが、ラスダン直前にまとめて料理する方が効率が良いです。
また、魔獣素材が足りない場合はナインヴァリの掘り出し物にて補充しましょう。

魔獣素材が足りず、ナインヴァリに大変お世話になりました
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閃の軌跡4 トロフィーコンプへの攻略とコツをまとめます

トロフィーコンプを達成しまして、各種トロフィーのコツをまとめていきます。

本作は「取り返しのつかない要素」も比較的少なく、軌跡シリーズの中ではトロコンが簡単です。
とはいえクリアまでに時間がかかるため、トロコン狙いの2周目で見逃しという事態は絶対に避けたいところ。

難しくはないですが、時間はかかります
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ 人物ノートは「軌跡シリーズの鉄則」にご注意

人物ノートのトロフィー「人物マスター」の攻略およびコツを記載した記事です。

戦闘ノートや宝箱以上に時限要素が強く、自力でやるならば本作のトロフィーで最難関かもしれません。
大半のプレイヤーはトロフィー取得が2周目になると思います。2周目を始める前に、しっかりチェックリストを作成して進めていきましょう。

自分は2周目にてクロウ(3)が最後でした
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ トレジャーハンターは宝箱回収数を都度チェック

宝箱のトロフィー「トレジャーハンター」の攻略およびコツを記載した記事です。

ノートメニューから宝箱回収数が分かるようになり、シリーズのこれまでの作品に比べ難易度自体は下がりました。
とはいえ全358と数は多いため、チェックリストを用意して進めていきましょう。

最後の宝箱を開ける際のドキドキ感は(良い意味で)無くなりました
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閃の軌跡4 トロフィー攻略とコツ 戦闘ノートは登録漏れをリストアップして2周目に

戦闘ノートのトロフィー「バトルマスター」の攻略およびコツを記載した記事です。

全490種と数は多いですが、「名前や見た目が似ているが別扱い」「お供でのみ出現」といった敵に注意すれば難しくはありません。

自分は2周目にてコイツが最後でした
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FF5 ラスボス直前でテレポした際の小ネタ2つ(特殊メッセージとキャラ消滅)

FF5では、ラスボス直前のイベントを見た後に引き返すことが可能です。
その際にテレポ(または徒歩)で次元の狭間から脱出すると、ちょっとした小ネタが2つあります。本記事ではそれを紹介。

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